いろんな神様

「神様を求める女の子が集うサイト」。
それが神待ちサイトなのはご存知の通り。
神様とはそんな女の子達に食事を奢ったり、家に泊めてあげたりする男達の呼び名なのも、おわかりですよネ。
エッチ有りが普通みたいですが、この限りでも無いケ−スも。
だけど基本は「ギブアンドテイク」、代償としてのエッチを求めるのも、神様として当然の行為でしょう。
もっともごく稀ですが、善意だけで食事や宿泊先を世話してあげる、本当の(?)神様も居られるみたいですが。
神様は全てが善人とは限りません。
今回は「表向き良い仮面を被った神様」の事例です。

1.「何もしないよ」は説得力ゼロ
本当に泊まる場所が無くて困ってる少女への常套句。
下心のみで固まってるのが丸出しの台詞ですが、ホントに困ってる子はこの事に気付けないモノ。
犯される被害にあう少女が後を絶ちません。
2.ヤラれる覚悟で
男性がこのようなスタイルで女の子と出会おうとしている以上、下心は間違いなくあります。

神待ちサイトで神様を探す以上、ヤレれる覚悟は必須。
ヤラれたくなければ、神待ちサイトは絶対に利用しない事。
3.病気持ちが多い事を知っておく事
見知らぬ男性に直ぐに身体を許す子ですから、不特定多数の男性との経験を持つ中、たとえ10代の若さでも性病を患ってるケ−スが大半です。

生でさせてくれる事に単純に喜んではなりません。
思わぬお土産を喰らう事になり兼ねません。
4.強姦のケ−スも
出会った相手が1人でも、家に入ったら複数の男が待ちかまえていたり、後からやってくるケ−スもあります。

強姦輪姦の危険が潜んでいます。

この世界の神様は下心の塊です。

しっかり自覚しておいて欲しいと思います。

SEX

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